フランクリン・プランナー 2018 商品カタログ
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5*表示価格は全て税別価格です。MASTER FORM PACK【構成内容】• プランナー・ガイド(プランニング・システムの説明、プランナーの使い方)①ミッション・ステートメント記入用紙(4ページ)/②価値観記入用紙(4ページ)/③目標記入用紙(8ページ)/④個人インフォメーション(1ページ)/⑤友人、家族インフォメーション(1ページ)/⑥医療関連記録用紙(2ページ)/⑦スペシャルデイズ(2ページ)/⑧Webサイト情報(2ページ)• フレームワーク(20種類各2ページ)時間管理のマトリックス/SWOT 分析/5フォース/フィッシュボーン/ロジックツリー/オズボーンのチェックリスト/ECRS/5W1H/4P4C/FABE/バランススコアカード/SMART/ジョハリの窓/GROW/プロジェクト・プラン/リソース・マッピング/フィードバック/プレゼンテーション/ミーティング/ゴール・プランニング• パーソナル・マネジメント・ページ• パーソナル・マネジメント・タブ用• パーソナル・マネジメント・タブ用シール• コンパス・ポーチ・ページファインダー• 一週間コンパスカード(52枚入)本当のタイム・マネジメントとは?マスター・フォーム・パック+リフィル(別売)の活用で、あなたにとって本当に重要なこと(プライオリティ)を実行するタイム・マネジメントを実現します。毎日の行動の優先順位を決め、実行する実際に実行できるかどうかは毎日の計画と管理にかかっています。1日のタスクやスケジュールに優先順位をつけ、確実に実行することです。こうして、あなたの「本当に重要なこと」が達成されるのです。本当に重要なことを決める毎日、本当に重要なことを実行するためには、あなたにとって何が重要なのかを決めなければなりません。あなたのプライオリティを明らかにするためのコンテンツと演習をご用意しました。具体的な目標とステップを計画するプライオリティが明らかになったら、具体的な目標とステップを設定します。目標が具体的で明確なほど、達成できる確率は高まります。そして、次のステップとして具体的なアクションを計画します。1週間をバランスよく計画する私たちはさまざまな人間関係の中で生きており、ひとつの役割を別の役割で補うことはできません。私たちにはさまざまな役割があります。1週間を役割の視点から計画します。step 1 価値観の明確化step 2 目標の設定step 3 週間計画step 4 日々の計画step 1step 2step 3step 4生産性のピラミッド価値観の明確化目標の設定週間計画日々の計画本当の自分を見つけ、自分の道を歩むことを応援するタイム・マネジメントの新定番「マスター・フォーム・パック」フランクリン・プランナーは、『TQ 時間管理の探求』の著者ハイラム・スミスが提唱する生産性のピラミッド(価値観の明確化→目標設定→週間計画→日々の計画)に基づいたタイム・マネジメントを行うことで、本当に大切なことを確実に実行できるよう支援します。●パーソナル・マネジメント・ページ例●フレームワーク例(20種類各2ページ)© 2016 Franklin Planner Co. Japan-Compact81framework① フレームワーク①時間管理のマトリックススティーブン・R・コヴィー博士はベストセラーとなったその著書『7つの習慣』の中で、「時間管理のマトリックス」を紹介しています。これはあなたのすべての活動を、緊急度と重要度によって4つの領域に分類するモデルです。このモデルを使えば、あなたが1日、あるいは自分の時間の大半をどの領域に使っているかすぐに見きわめることができ、何をすべきなのかを理解することができます。あなたの行動を振り返り、どの領域の行動が多いか確認してみましょう。第Ⅰ領域 緊急で重要第Ⅱ領域 緊急ではないが重要第Ⅲ領域 緊急だが重要ではない第Ⅳ領域 緊急でも重要でもない© 2016 Franklin Planner Co. Japan-Compact83framework① フレームワーク①SWOTとは、 4つの軸となるStrength(強み)、Weakness(弱み)、Opportunity(機会)、Threat(脅威)の頭文字をとったものです。企業戦略やマーケティング戦略などの策定に必要な外部環境と内部環境を正しく分析するために用いられています。あなたのビジネスの環境において、どのようなことが考えられるのか挙げてください。また、自社の持つ「強み」を外部環境の変化に対し、どのような戦略を描けばよいでしょうか。SWOT分析外部環境: 業界や顧客ニーズの変化、法的、社会的変化によって機会となること、あるいは脅威となることを挙げます。内部環境: 自社のバリューチェーン(原料の仕入れから販売、サポートまで)の中で強みとなっていること、逆に、弱みとなっていることは何かを考えます。© 2016 Franklin Planner Co. Japan-Compact85framework① フレームワーク①5F(ファイブフォース)は、マイケル・E・ポーターが提唱した業界構造を分析するフレームワークです。新規参入者、顧客・チャネル、サプライヤー、競合関係、代替品の5つの力(フォース)を分析することで、自社が置かれている環境を明らかにし、これからの戦略を考えていきます。5フォース© 2016 Franklin Planner Co. Japan-Compact87framework① フレームワーク①フィッシュボーン特性要因図と呼ばれ、因果関係を突き詰めていくときに便利なツールです。問題がどのような要因で起きているか、あるいは、どのようにすれば課題を解決することができるのかを考えるのに役立ちます。その形が魚の骨のようなのでフィッシュボーンと呼ばれています。まず、右端に問題や課題を記入し、影響を及ぼすと思われる大きな要因を大骨に、大骨の要因となる要素を小骨として記入していきます。さらに分解できるものは、要因を挙げていきます。© 2016 Franklin Planner Co. Japan-Compact89framework① フレームワーク①ロジックツリーは、問題の原因を探ったり、テーマを掘り下げるために、全体をツリー状にして表したものです。問題や課題を特定し、構成する要素を階層1にすべて表記します。重要な要素はさらに下の階層へと分解していきます。ブレークダウンする際は、各階層で項目のレベルが合っていることと、MECE(ミーシー)であること、つまり「モレなくダブりなく」が重要です。ロジックツリー© 2016 Franklin Planner Co. Japan-Compact91framework① フレームワーク①オズボーンのチェックリストブレーンストーミングの考案者として有名なアレックス・F・オズボーンがつくったアイデア抽出の手法です。アイデアが浮かばないときに、あらかじめ準備した9つの切り口を利用してアイデアを考えていいきます。チェックリストは、転用(他に使い道はないか)、応用(他からアイデアを借りられないか)、変更(変えられないか)、拡大(大きくできないか)、縮小(小さくできないか)、代用(他のもので代用できないか)、置換(入れ替えられないか)、逆転(逆にできないか)、結合(組み合わせられないか)の9つ。© 2016 Franklin Planner Co. Japan-Compact93framework① フレームワーク①ECRSECRSは「改善の4原則」と呼ばれ、生産現場などの業務改善に用いられるフレームです。Eliminate(排除)、Combine(結合)、Rearrange(交換)、Simplify(簡素化)の頭文字をとったもので、E→C→R→Sの順番に現状の改善点を検討していくモデルです。© 2016 Franklin Planner Co. Japan-Compact95framework① フレームワーク①5W1H情報を伝えるとき、状況を正確に伝えるときに、わかりやすくもれなくするための6つのポイントです。口頭や文書でのコミュニケーションに限らず、企画書や報告書などでも的確に伝えることができるようになるでしょう。When(いつ)、Where(どこで)、Who(誰が)、What(何を)、Why(なぜ)、How(どのように)の6つの頭文字をとって5W1Hと呼んでいます。© 2016 Franklin Planner Co. Japan-Compact97framework① フレームワーク①4P4C4Pはマーケティング戦略の立案プロセスで、売り手側がコントロールできる4つの要素を最大の効果が得られるように組み合わせるフレームワークです。Product(製品)、Price(価格)、Place(流通チャネル)、Promotion(プロモーション)の頭文字をとって4Pと呼ばれます。一方、4Cは販売者の視点である4Pを購買者の視点に立って置き換えた概念で、ロバート・ラウターボーンが提唱しました。顧客価値(Customer Value)、顧客コスト(Customer Cost)、利便性(Convenience)、コミュニケーション(Communication)の頭文字をとって4Cと呼ばれます。© 2016 Franklin Planner Co. Japan-Compact99framework① フレームワーク①FABEFABEは、プレゼンテーションや商談で用いられる話法のフレームワークで、提案のコンセプトや訴求方法の分析に使用します。FABEはFeature(特徴)、Advantage(優位性)、Benet(利益)、Evidence(証拠)の4つの頭文字をとっており、F→A→B→Eの順番で話すと、相手に提案内容の価値をきちんと伝えられ、納得してもらいやすいと言われています。© 2016 Franklin Planner Co. Japan-Compact79Key Information 情報Webサイト情報Webサイト:ログイン: パスワード:コメント:Webサイト:ログイン: パスワード:コメント:Webサイト:ログイン: パスワード:コメント:Webサイト:ログイン: パスワード:コメント:Webサイト:ログイン: パスワード:コメント:Webサイト:ログイン: パスワード:コメント:© 2016 Franklin Planner Co. Japan-Compact77Key Information 情報スペシャルデイズ誕生日、記念日など特別な日を月ごとに書き込んでおきましょう。1月 January2月 February3月 March4月 April5月 May6月 June© 2016 Franklin Planner Co. Japan-Compact75Key Information 情報医療関連記録緊急連絡先緊急時緊急時家族/隣人家族/隣人家族/隣人家族の医療関連情報医師(病院)電話番号住所医師(病院)電話番号住所医師(病院)電話番号住所歯科医 電話番号住所生命保険会社 電話番号登録番号住所生命保険会社 電話番号登録番号住所© 2016 Franklin Planner Co. Japan-Compact74情報 Key Information友人、家族インフォメーション氏名 生年月日 血液型 その他 シャツサイズ 首周り 袖 ブラウス コートサイズ ズボン ウエスト 股下 ドレスサイズ スカートサイズ セーターサイズ 靴サイズ コロン/香水など 氏名 生年月日 血液型 その他 シャツサイズ 首周り 袖 ブラウス コートサイズ ズボン ウエスト 股下 ドレスサイズ スカートサイズ セーターサイズ 靴サイズ コロン/香水など 氏名 生年月日 血液型 その他 シャツサイズ 首周り 袖 ブラウス コートサイズ ズボン ウエスト 股下 ドレスサイズ スカートサイズ セーターサイズ 靴サイズ コロン/香水など 氏名 生年月日 血液型 その他 シャツサイズ 首周り 袖 ブラウス コートサイズ ズボン ウエスト 股下 ドレスサイズ スカートサイズ セーターサイズ 靴サイズ コロン/香水など 氏名 生年月日 血液型 その他 氏名 生年月日 血液型 その他 © 2016 Franklin Planner Co. Japan-Compact73Key Information 情報個人インフォメーション氏名 生年月日 身分証明書等の情報免許証番号 有効期限 パスポート番号 有効期限 健康保険証番号 マイレージプログラム 航空会社名 メンバーシップ・ナンバー クラブ名 クラブ名 その他 ID ナンバー 対象 対象 パスワード情報パスワード 対象 最終変更日 医療情報血液型 アレルギー 持病等 勤務先情報会社名/電話番号 会社住所 衣服のサイズ情報シャツサイズ 首周り 袖 ブラウス コートサイズ ズボン ウエスト 股下 ドレスサイズ スカートサイズ セーターサイズ 靴サイズ コロン/香水など © 2016 Franklin Planner Co. Japan-Compact65Goal 目標目標目標(何を?/いつ?):価値観/ミッション/役割(なぜ?):優先度期限ステップ(どのように?)© 2016 Franklin Planner Co. Japan-Compact61Values/Mission 価値観/ミッション価値観価値観:その説明文:価値観:その説明文:価値観:その説明文:価値観:その説明文:© 2016 Franklin Planner Co. Japan-Compact57Values/Mission 価値観/ミッションミッション・ステートメント①②③④⑤⑥⑦⑧

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